終わって帰ってきました。
2時半ごろ電話があって、面接が
5時半からになるよっていわれた。
(すでに現場でスタンバってたんですが)
ので2時間ホテルで脳内シミュレーションしてた。
で、時間になりホテルの部屋に向かう。
廊下に椅子が数脚並んでて、女の子がすでに一人座ってた。
テクスチャアーティスト志望みたい。
何か超明るい。日本のテクニカルなことに潰れそうな
テクスチャアーティストしかみてなかったから
なんかおどろいた。
大好きな仕事してるんだから、こういう表情が当たり前のはずなんだよなぁ。
ちょっと待ってたら何度かPDIの人が来て水くれたりした。
で、面接。
ビデオ見ながら解説。我ながらひどい英語。
でも英語がマイナスイメージを与えたようには見えなかった。
しゃべれない人に慣れてる風。やはり重要なのは腕なんだなと。
聞かれたことはー
(基本的にひとつの文章で聞き取れた1単語から推測で話してます。
9割は予測でしゃべる。超スリリングな面接)
作品については
・どうやってつくったのか
・期間的なこと。研究期間は含まれてたの?とか
あとは
・linux使える?好き?
→家では使ってるよ!
さんば!あぱっち!とか答えた。
こんなとこで役に立つとは・・・。
制作環境さっさとlinuxにしよう。
・なんでフルCGアニメやりたいの?
なんかがんばっていろいろしゃべった。
・働く時間PDIはけっこう長いよ
働くの大好き!とか答えた。
・エフェクトデベロップとエフェクトクリエイター
どっちがよりやりたい?
→後述
・何か質問ある?
もし入ったら、何のプロジェクトに配属ですか?見たいな事を聞いた。その答えは、正直英語がよくわからなかった。
おぼえてるのはこんだけ。
30分くらいの面接だったかな。
で、おわったら、お土産のペンをくれた。光る。すごい。
で、働くならビザとってからだから10月からだ、
明日電話する。といわれた。
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