“it” or “that”
本当は書かなきゃいけない事が山ほどある気がするんだけど、ちょっと気が乗らないのでそれは今度にしておきます。
itとthatの使い分けがわからないです。ので調べました。
EngRish?【脱!!日本人英語】
一番わかりやすかったです。
itの方がすごく具体的にモノや事を指すのに対し、thatは状況をひっくるめて指す、ということです。(構文的なitは除く)
★英語で狂わナイト♪(;´Д`)悶絶ぅ〜
こっちはほとんど正反対みたいな事言ってる。
Thatは発言そのものを受ける、というのは良いとして
itはその場の状況—つまり発言の背景—を指している。
えええ。
2日空けてもう一度読んだら、ああたしかに同じ事を言っているのかも。
英語で狂わナイトより
例えば ‘Is abortion good or bad?’ (中絶はいかんの?)というような質問である場合です。こうした質問に対して私たちは、相手の口から出た質問それ自体ではなく「中絶の是非」という一般論に立ち返ります。その場合「うん。それはむずかしい問題だね」となるでしょう?「(あなたの発したその質問は)むずかしいですね(=that)」とは少し視点がずれるのです。
つまり、脱!!日本人英語の説明で言えば
it=中絶問題
that=あなたが中絶問題に聞いた事
でも、itが文をさす例も、thatがモノを指す例もいくらでも見つかるんですよね。
とりあえず受け答えの場合には、この考えを適用するようにしようと思う。
Posted: 8月 24th, 2010 under 英語.
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