Site search

RSS wiki

Comments

Recent Articles

Siggraph2010

今年は行こうと思います。さあ何日行こうかなー。
Schedule

courses

panels

DisplaceD for Maya2011

グロテスク

【本書の内容】
世にも美しい妹ユリコを持つ「わたし」は、ユリコと離れたい一心でQ女子高を受験して合格し、スイスに住む両親と離れて祖父とふたり暮らしを始める。エスカレーター式の名門Q女子高は厳然とした階級社会であった。佐藤和恵という同級生が美人しか入れないという噂のチアガール部に入ろうとして果たせず、苛立つのを、「わたし」は冷やかに見守る。
夏休み前に母が自殺したという国際電話が入る。ユリコが帰国するというので、「わたし」は愕然とする。同じQ女子高の中等部に編入したユリコは、その美貌でたちまち評判になるが、生物教師の息子木島と組んで学内で売春し、それがばれて退学になる。和恵はQ大学から大手のG建設に就職した。—そして二十年後、ユリコと和恵は渋谷の最下層の街娼として殺される。

桐野 夏生さんです。
悪意にまみれてる小説、なのかなぁ?
確かにグロテスクなんですが、男性的な、わかりやすいグロじゃないです。
正直飲み込みきれませんでした。が、面白いといえば面白かったです。

発音の本

どーもだめです。少し本を買ってみます。

発音記号一つ一つの方法を解説してくれてる本

流し見た感じ、左の方が多くの種類を網羅、右の方がDVDまでついてて口の形をチェックしやすそうにみえました。多分右を買います。

これらは、紀伊国屋になかったので不明。


うーん。少し絞りたい。
ネイティブと見間違うレベル!というよりも、まず最低限「間違ってない」ところを狙いたいんです。

そしてそろそろ聞こうかと思ってたshizukaさんのお勧め。

イギリスの書籍っぽいので、日本で買ってもこっちで買っても値段変わらず。
ちょっと見てきます。